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登壇者たちの ” 自分事 ” 紹介

2023年9月25日~27日にめぐろパーシモンホールで行われた祭典「グレートインディーズデイ~つながる社会芸術祭」にて登壇された方々の”自分事”=つながりを紡ぐイベントをご紹介します!みなさんがより深くつながる機会となりますように✨

≪赤い人(ボンドガール・ボンドボーイ)の”自分事”一覧はこちら≫

芸術家 大志

写真の説明はありません。

一人ひとりの心の扉をひらけば世界がもっと良くなると信じ、 世界中の子ども達を中心に、延べ23万人から夢を書いた“夢ハンカチ”を集め、毎年富士山の頂上へ届けてきた。2018年には48年ぶりとなる岡本太郎の太陽の塔の内部公開に合わせ、太陽の塔の広場で50,000人の夢ハンカチを使い、世界最大のドリームアートを仕掛けた。これらの活動を収めた6本のドキュメンタリー映画を制作し、全国の学校などで「ゆめ」の上映会や講演会活動を行う。『開星した100年後の地球』を創りあげるために、現在は大阪・関西万博2025にて祭のシンボルである『銀河の塔』を立ち上げようとしている。

2023年11月11日(土)静岡県にて
『宇宙大花火』

🔻詳細ページ
https://www.uchu-matsuri.com/


池川明

「胎内記憶」領域の第一人者として、これまで数々の研究論文・書籍の執筆や、新聞・映画等のメディアへの出演を続けてきた。2014年から上映されている「かみさまとのやくそく」では主演を務めている。1989年に横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、2016年までの28年間で約2700件の出産を扱った。現在では出産の扱いをやめ、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。池川クリニックのお産の原点は、妊娠中のお母さんの気持ちが赤ちゃんのその後の発育に影響する、お産を安産にしたい、育児を楽にしたい、しかも育ったお子さんが立派な大人になるようにしたい、というもの。現在ではエピジェネティクスとして語られるようになった、こどもの発育・発達は母親の胎内の環境に大きく影響する、という理論。心の安定を図るには胎内記憶というアイディアが効果があるため、これを広めようとした結果、胎内記憶教育協会の設立に結びついた。

🔻オフィシャルサイト
https://www.ikegawaakira.com/


荻久保則男

写真の説明はありません。

15歳から、フィルムの8mmカメラで自主映画制作を始める。20歳から、フリーの映像スタッフ(照明、録音、撮影)として、たくさんのテレビのドキュメンタリー番組、劇映画に関わってきた。叡智をお伝えすることが志。「かみさまとのやくそく」「ひかりの国のおはなし」「田辺鶴瑛の『介護講談』」3本のドキュメンタリー映画と「人は生まれ変われる」「患者ファースト医療」「医者だけが知っている本当の話」「達人対談2015」などの講演会DVDを制作している。

本年公開 新作ドキュメンタリー映画
『ママのおなかで笑っていたよ~パパも育児上手になる魔法~』

プームブカール映画祭・特別賞受賞
ストックホルム市映画祭・入選

2014年から上映3400回以上、観客動員数31万人を超えるドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」の最新版。胎内記憶(お母さんのおなかの中に居る時の記憶)についてのドキュメンタリー映画です。

🔻上映会情報
https://mamawarapapaiku.com/new/


山元加津子

愛称は「かっこちゃん」。長く特別支援学校に勤務し、並行して養護学校の子供達の理解を広く社会に知らせようと、文筆・講演・写真・イラストを通して伝えてきた。また、哲学、宗教、科学分野においても、造詣が深く、多方面に置ける著書がある。日本各地、シドニー、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ダラス、ホノルル、シドニー、メルボルン、パリ、ロンドンなどで講演活動を行っている。2020年にはモナ森出版を立ち上げた。ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡」は映画館以外の方法での上映映画としては、70万人以上が観た大ヒット作品となり、10ヶ国語に訳され、世界各国で今も見続けられている。

本年公開 新作ドキュメンタリー映画
『しあわせの森』

村上和雄、山元加津子本人や出会ってきた人のインタビューや著書を通して、「サムシング・グレート」について深く掘り下げるドキュメンタリー映画です。

🔻上映会情報
https://monaentry.wixsite.com/my-site/blank-1


山本時嗣

突然の父の死をきっかけに個人事業で独立するも借金や離婚など艱難辛苦を味わう。「現代の渋沢栄一」を求めて、人生の師となる日本一の個人投資家と呼ばれた竹田和平氏と邂逅し株式会社ダーナを設立。作家の人生と事業全体をプロデュースする作家プロデュースという天職を創造。2016年、師の人生最期の教えから魂に火がつき、作家プロデュース10周年で累計発行冊数100冊以上、累計発行部数100万部以上を達成。2020年には、あたらしい世界をリアルにつくる天命を知り、大阪の能勢で自然農エコビレッジをつくりつつ、出版、スクール、イベントをプロデュースする「ニューワールド作家プロデューサー」に。現在は、今年7月に発売した新刊「死を力に。」の出版記念講演を全国で行っている。

🔻講演情報
https://tokiomiykoen.hp.peraichi.com/

2023年12月15日(金)京都にて
『純愛のLOBRAVEフェス』開催!

\愛と循環の全席ご招待!!!/

🔻詳細ページ
https://lobravefes2023.hp.peraichi.com/


後藤亜也

慶應義塾大学理工学部で環境化学を専攻。卒業後は国際NGOの立ち上げに関わり、2001年に米国ニューヨーク州に家族とともに移住。2009年に国際NPOのグローバル・ピース・ファウンデーション(GPF)の設立から現在まで執行役員(上級副会長)として世界20数カ国の支部やアフィリエイトをスーパーバイズしている。2012年から日本支部である一般社団法人グローバル・ピース・ファウンデーション・ジャパンの代表理事を兼任。世界17カ所で支部を開設し、2012年には日本でも事業を始める。アイデンティティの「違い」を超えて、共通のアイデンティティに持ちながらコミュニティのために協働していくプロセスを支援する平和構築のための社会プログラムを実施している。日本では、多文化の背景をもった人たちがワンファミリーとなることを目指す「多文化おもてなしフェスティバル」を毎年開催。(今年は11月23日(祝)に錦糸町駅前のすみだ産業会館で開催)

🔻一般社団法人グローバル・ピース・ファウンデーション・ジャパンホームページ
gpf.jp


金英琴(キム ヨングム)

東京生まれ東京育ちの江戸っ子、在日コリアン2世。 6歳から朝鮮舞踊を始め、学生時代に平壌音楽芸術大学通信教育や本国での国家行事公演に出演し、その後、プロとして東京を拠点に活動。 その後、アジア航海のスタークルーズにて船の上で世界の人々に朝鮮舞踊を披露、当時の十八番は「チャンゴの舞」。延べ1600回の舞台を踏む。 2009年以降、現在に至るまで、韓国 安寧、済州島にて「チェンガンの舞(巫女の舞)」を披露している。 2017年12月冬至に、東京 小平にある国平寺にて、「ムニョの舞」、「チェンガンの舞」(どちらも巫女の舞)の奉納を皮切りに舞に祈りと魂を込める。 2023年9月27日、グレートインディーズデイの祭典「やくそくの日」、「純愛-未来編」のエンディングでチャンゴ演奏者として出演しチャンゴの舞を踊る。 そこで分かち合った世界平和の祈りを、2023年10月14日に韓国 済州島にて開催された第16代大統領の盧武弦大統領の財団主催祝典へ繋ぎ、祈りを込めた「チェンガンの舞」を4.3抗争平和公園で披露。 ※4.3抗争は、一つの政治、一つの国家を叫び戦った済州島の島民の戦いであり、1947年4月3日以降、約6年間の間に2万5千人から3万人の島民が無差別に殺された事件。 「やくそくの日」に、皆で鳴らした水琴鈴を両腕に飾り、世界平和とOne Koreaの祈りを韓国に捧げ、つないでいただきました。

東京や長野県松本市にて、定期的にワークショップを開催中。朝鮮半島の伝統の舞をオリジナルの呼吸法を用いて、チャンダンと民俗音楽に合わせて舞う体験ができます。

🔻各イベント詳細
https://swlakadeelab.com/info


中嶋晃子

写真の説明はありません。

魂を揺さぶる唯一無二の歌声。心に響くメッセージソングを歌い続けるシンガーソングライター・ヴォイスセラピスト。幼少期から歌手になることが夢で、高校卒業後に単身渡英。ビートルズのポールマッカートニーが設立したLIPA Diploma in Popular Music and Sound Technology卒業。英国アンフィールドにあるプロテスタント教会Love & Joy ゴスペルクワイヤ(聖歌隊)の一員として、BBC1(英国国営放送)に出演。2002年Sony Music Auditionから応募数37,319通のデモテープ審査を通過し、全国で20組に選ばれる。帰国後、須藤晃プロデュースにより、コロムビアミュージックエンタテインメントより「ほしのしずく」でメジャーデビュー。国内外でのライヴ、ラジオ・TV番組・ドキュメンタリー映画への出演、TV-CMへの楽曲提供、女性アーティスト集団「MAJYOKAI」主宰、イベント企画制作、Miracle Voice School運営、アーティストプロデュース等、活動は多岐にわたる。

2023年11月12日(日)長野県にて
『記憶の光』

🔻詳細ページ
https://www.yatsugatake.co.jp/event/concert/2023/1112/


12月8日(金)福岡県にて
『水鏡』

🔻詳細ページ
・中嶋晃子ファンクラブ限定チケット:5,000円
https://akiko-nakashima.stores.jp/…/64fd75c08577a90030f…
・一般:5,500円
https://akiko-nakashima.stores.jp/…/652664922d259900326…
・U-25:(25歳以下、要身分証提示、枚数限定)2,500円
https://akiko-nakashima.stores.jp/…/65266794dad01e002b6…
※当日500円増
※未就学児入場不可
※後日、オンデマンド配信を予定しています。


佐藤大史(森の美術館 宮城NPO法人)

説明がありません

imacoco citta農園。森の美術館内正藍染工房。 NPO法人森の美術館副理事長。 お米や野菜の自然栽培農家。森の美術館が手掛けるオーナー会員制の自由参加型シェア農園「アグリゾート森の美術館」の栽培担当。 自身で藍を育て、正藍染工房も開いている。 宮城オーガニックマーケットの主催などの活動をしていたが、一昨年それらの全てを辞め、廃校になった木造の小学校を拠点として、仲間とともに「森の美術館」の活動を始める。 自然の理を理解しようとすれば、食や衣も自分達で産みだせること、コミュニティとしてそれらを分かち合い、暮らしの中で実践していくことを目指している。 2022年、蔵王風力発電建設計画が立ち上がったが、一旦中止を求める。様々な方たちの同意を得、計画の白紙撤回をしてもらった。 その一連の出来事により、「自分を感情に入れずに、誰も敵としない」対話の重要性を学び、仲間とともにそれを伝えることも始める。

🔻森の美術館ホームページ
amof2021kawasaki.wixsite.com/amof-main


辻 真生(魔法使い)

ただマジックをするマジシャンではなく、魔法が起きたと言える特別な瞬間を創る「魔法使い」として活動。これまで100回以上開催してきたMAGIC LIVE SHOW ❝GIFT❞は「涙」のなかった回が一度もない。

🔻facebook
https://www.facebook.com/masao.tsuji.71

赤い人(ボンドガール・ボンドボーイ)たちの ” 自分事 ” 紹介

この祭典では「つながりを生み出す共同創造の仲間達」を「赤い人または、ボンドガール・ボンドボーイ」と呼んでいます。ボンドとは「絆、接着剤」という意味で、つまり赤い人とは”絆を紡ぐ人”です。
その中でも積極的かつ主体的に、2023年9月に行われた祭典に貢献してくださった赤い人を掲載させていただいております。

鈴木香津子

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2023年9月開催の「グレートインディーズデイ~つながる社会芸術祭」マルシェ統括。「純愛未来編」の撮影スタッフへ手作りのお弁当もギフトしてくださいました。

2023年11月3日(金・祝)
ギフトふれあいまつり開幕宣言配信LIVE

2023年12月9日(土)
オンラインギフトマルシェ

🔻facebookイベントページ
https://facebook.com/events/s/%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%82%AD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7-%E3%82%AD%E3%83%95%E3%82%B3%E3%83%8D-/821185922816525/


入部亜佳子(ベリー)

福岡県久留米市出身。中学で演劇部に所属し、演劇の魅力を知る。福岡で女優として活動し、2016年から東京で様々な舞台に立ち、2022年に女優から制作として活動の場を広げていく。

2023年8月に待望の再演を果たした『青色と灰色の境界線-Inherit the heart-』は、13年前に福島高校演劇部にて初演ヒロインを演じた作品で、久留米空襲を題材としている。「今を生きる」人々に共感を得られる作品にするべく、現代シーンの描写を加筆した。
「いのちを繋ぐ」演劇プロジェクトと題し、平和を願う人の数を増やし、ずっと公演を続けていくことをゴールとし活動している。

2023年12月2日(土)渋谷にて
『青色と灰色の境界線-Inherit the heart-』上映会

昼の部13:00-15:30/夜の部18:00-20:30

終演後、プチ交流会あり✨

🔻お申込み
https://www.quartet-online.net/ticket/aohaidvd


中村好子

胎内記憶研究の第一人者 ”あきらちゃん”こと池川明先生(医学博士・産婦人科医)と、アメリカ在住の発酵愛好家”よっちゃん”の二人でお送りするライブ番組「よっちゃん&あきらちゃんのたわごとトーク♪ 」を配信中。友達や知人を主にゲストとしてお迎えし、通常はなかなか聞けないようなトピックも日常会話の延長線上の感覚でお伝えしています。
いよいよメンバーシップをスタート!11/25までにメンバー登録すると、登録者限定配信のメンバーシップスタート企画《たわごとすぎる》スペシャルライブ(アーカイブあり)をご覧いただけます!

🔻YouTube
https://www.youtube.com/@tawagototalk/

2023/10/27 22:00配信【アワード受賞❣️特別企画】

胎内記憶研究の第一人者Dr.池川明が語る《世界を変える胎内記憶って素晴らしい💖》 Spirit of APPPAH 受賞

木山英子

東京在住。2009年、映画「純愛」との出会いをきっかけに、”自分らしさ”を探求する生き方をしてきた。 純愛ボランティアスタッフとして活動しているうちに「純愛の女将」と呼ばれるように。
夢は、一人ひとりがキラキラと自分らしく輝く”魅力”(内面・外見・魂の美しさ)を取り戻し、みんなが喜び合い、感謝し合い、調和し、心からの笑顔で、幸せを実感できる世の中にすること!それを叶えるトータルビューティーシステムを創ること!
自分らしい魅力を最光に輝かせ、喜び溢れ、夢を叶えて、 美しき幸せを実感することができる「美的カラー夢実現メソッド 喜和魅 KIWAMI 」及び「10歳若返って、魅力的なあなたになるためのプログラム『魅力アップ体験セミナー』」を開催している。

🔻セミナーお問い合わせ先
bitekicolour33@gmail.com

🔻facebook
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009282958942


マツコ・リラックス

埼玉県在住。赤い人歴1年目。 幼少期からミュージカルが好きで、自己肯定感ゼロでも学芸行事だけは積極的な子供時代を送る。 20代の頃、大事な人が「30代の重荷」に耐えられなくなり命を落とした事件に触れる。「やりたいことを世間体のために押し殺すような日本社会の状況を変えたい」と起業を志す。 現在は、魂の声を聴いてセルフブランディングする【魂のなないろ起業プロデュース】を中心にSNSで活動中。

2023年11月16日(木)12:00~17:00(開場11:30)
魂の社会芸術祭〜世に生きざまを魅せつける〜  東京都目黒にて
目的(コンセプト) 人の目を気にせず、魂からの生きざまを真っ直ぐに表現する者たちによるステージ&出店イベント⁡。お子様連れOK!⁡

🔻詳細&お申込み
https://lin.ee/JiRdFLd


 

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