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2日目 ”まんなかの日” 2023年9月26日
【Great Indies Day ~つながる社会芸術祭(2023年9月25日~27日)】

2日目 ”まんなかの日” は3つのステージがあります。
(※お時間と内容は、調整・変更がある可能性があります。)
第4ステージ 2023年9月26日(火) 12:30~14:00

出演者
【秋山峰男】人々の魂の肖像画を宇宙からのメッセージとして筆に降ろすヒーリングアーティスト。現在、年間300日間、請われるがままに各地に赴きヒーリングアートを書く旅を続けている。人々の魂や神社仏閣のエネルギーを描き、コンサートで様々なミュージシャンとコラボレーションを行っている。20,000人を越える人々の魂を描いて、現在その活動は日本国内にとどまらずアメリカ セドナ、マウントシャスタ、アシュランド、ハワイ、バリ島、台湾にも拡がっている。
【Toshi小島】オーストラリア大陸の先住民アボリジニの楽器「ディジュリドゥ」に出会うことにより内在していた癒しの力に目覚め、40歳から癒しの音楽家として活動を始める。「命の言葉」を伝えるため、音旅人として、ディジュリドゥ・ネイティブアメリカンフルートなどの即興演奏とオリジナルの歌を構成したヒーリングコンサートを全国的に展開。
【ワンドロップ聖歌隊】「誰もが人間としての尊厳を持ち、本当の自分を信じ、活かし、喜びをもって暮らせる社会の実現と他者への思いやりと心に平安平和を持つことが出来る社会の実現を目指す」というワンドロップ・プロジェクトの主旨のもと、2014年東京で宮川昭夫作曲『生命交響曲 霊魂の歓びの歌』の第4楽章を歌うために結成された。国内は北海道から沖縄まで、海外はLos Angeles、New York、Honolulu、Istanbulと広がっている。隊員は、歌うことを通じて、いのちの尊さとこの地球に生かされている感謝の想いを胸に、“ワンドロップが一人一人の霊魂の中心に宿っていることを忘れてしまった世界中の仲間”や“愛の地球、平和な地球を創るためにこの地球に来たスターシードたち”に呼びかけている。
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第5ステージ 2023年9月26日(火) 14:30~16:30

●ドキュメンタリー映画「ママのおなかで笑っていたよ~パパも育児上手になる魔法~」を上映
2014年から上映3400回以上、観客動員数31万人を超えるドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」の最新版。胎内記憶(お母さんのおなかの中に居る時の記憶)についてのドキュメンタリー映画です。
お腹の赤ちゃんに意識があること知ることで、妊婦さんは赤ちゃんの気持ちに配慮し妊娠中の行動が穏やかになります。そうすると、お腹の赤ちゃんも安心しますし、母子の絆が深まるので、お産もその後の子育ても自然と穏やかなものとなります。妊婦さんだけでなく、パパや家族のみんなも妊婦さんのお腹に愛情のこもった語りかけをすることで、お腹にいるときから赤ちゃんは家族みんなと絆が深まります。それを裏付けるかのように、妊娠中からお父さんがお腹に語りかけていた赤ちゃんは、ママがいないときでもパパがいればご機嫌です。胎内記憶はお父さんを育児上手にする魔法なのです。胎内記憶について知ることで、これから生まれてくる赤ちゃんたちの人生を、お腹にいるときから皆で応援しましょう。
また、今回は映画監督の荻久保則男監督と、胎内記憶研究の池川明先生が登壇してくださいます。エンディングでは、魅力的な発声をするシンガー中嶋晃子さんが、お腹の中に宿って天に帰っていった命からのメッセージ「あいのうた」を披露します。
出演者
【荻久保則男】15歳から、フィルムの8mmカメラで自主映画制作を始める。20歳から、フリーの映像スタッフ(照明、録音、撮影)として、たくさんのテレビのドキュメンタリー番組、劇映画に関わってきた。叡智をお伝えすることが志。「かみさまとのやくそく」「ひかりの国のおはなし」「田辺鶴瑛の『介護講談』」3本のドキュメンタリー映画と「人は生まれ変われる」「患者ファースト医療」「医者だけが知っている本当の話」「達人対談2015」などの講演会DVDを制作している。
【池川明】「胎内記憶」領域の第一人者として、これまで数々の研究論文・書籍の執筆や、新聞・映画等のメディアへの出演を続けてきた。2014年から上映されている「かみさまとのやくそく」では主演を務めている。1989年に横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、2016年までの28年間で約2700件の出産を扱った。現在では出産の扱いをやめ、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。池川クリニックのお産の原点は、妊娠中のお母さんの気持ちが赤ちゃんのその後の発育に影響する、お産を安産にしたい、育児を楽にしたい、しかも育ったお子さんが立派な大人になるようにしたい、というもの。現在ではエピジェネティクスとして語られるようになった、こどもの発育・発達は母親の胎内の環境に大きく影響する、という理論。心の安定を図るには胎内記憶というアイディアが効果があるため、これを広めようとした結果、胎内記憶教育協会の設立に結びついた。
【中嶋晃子】魂を揺さぶる唯一無二の歌声。心に響くメッセージソングを歌い続けるシンガーソングライター・ヴォイスセラピスト。幼少期から歌手になることが夢で、高校卒業後に単身渡英。ビートルズのポールマッカートニーが設立したLIPA Diploma in Popular Music and Sound Technology卒業。英国アンフィールドにあるプロテスタント教会Love & Joy ゴスペルクワイヤ(聖歌隊)の一員として、BBC1(英国国営放送)に出演。2002年Sony Music Auditionから応募数37,319通のデモテープ審査を通過し、全国で20組に選ばれる。帰国後、須藤晃プロデュースにより、コロムビアミュージックエンタテインメントより「ほしのしずく」でメジャーデビュー。国内外でのライヴ、ラジオ・TV番組・ドキュメンタリー映画への出演、TV-CMへの楽曲提供、女性アーティスト集団「MAJYOKAI」主宰、イベント企画制作、Miracle Voice School運営、アーティストプロデュース等、活動は多岐にわたる。
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第6ステージ 2023年9月26日(火) 17:30~21:00

村上和雄、山元加津子本人や出会ってきた人のインタビューや著書を通して、「サムシング・グレート」について深く掘り下げるドキュメンタリー映画。
出演者
【山元加津子】愛称は「かっこちゃん」。長く特別支援学校に勤務し、並行して養護学校の子供達の理解を広く社会に知らせようと、文筆・講演・写真・イラストを通して伝えてきた。また、哲学、宗教、科学分野においても、造詣が深く、多方面に置ける著書がある。日本各地、シドニー、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ダラス、ホノルル、シドニー、メルボルン、パリ、ロンドンなどで講演活動を行っている。2020年にはモナ森出版を立ち上げた。ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡」は映画館以外の方法での上映映画としては、70万人以上が観た大ヒット作品となり、10ヶ国語に訳され、世界各国で今も見続けられている。
【後藤亜也】慶應義塾大学理工学部で環境化学を専攻。卒業後は国際NGOの立ち上げに関わり、2001年に米国ニューヨーク州に家族とともに移住。2009年に国際NPOのグローバル・ピース・ファウンデーション(GPF)の設立から現在まで執行役員(上級副会長)として世界20数カ国の支部やアフィリエイトをスーパーバイズしている。2012年から日本支部である一般社団法人グローバル・ピース・ファウンデーション・ジャパンの代表理事を兼任。世界17カ所で支部を開設し、2012年には日本でも事業を始める。アイデンティティの「違い」を超えて、共通のアイデンティティに持ちながらコミュニティのために協働していくプロセスを支援する平和構築のための社会プログラムを実施している。日本では、多文化の背景をもった人たちがワンファミリーとなることを目指す「多文化おもてなしフェスティバル」を毎年開催。(今年は11月23日(祝)に錦糸町駅前のすみだ産業会館で開催)
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