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1日目 ”はじまりの日” 2023年9月25日
【Great Indies Day ~つながる社会芸術祭(2023年9月25日~27日)】
1日目 ”はじまりの日” は3つのステージがあります。
(※お時間と内容は、調整・変更がある可能性があります。)
第1ステージ 2023年9月25日(月) 13:45~15:20

幕開けの伴走(MC)は、この祭典の発起人・主催の奥山省吾と、この祭典の広報大使のコダマトチヨ(平岡千代、兒玉峻)。
「祭典の皮きりのこの時間、正直何をするのか。一番わかっていないのです。けれど、芸術家 大志、山本時嗣、LOBRAVEに任せれば、きっと愛の度数を最高潮に高めてくれる。それだけはわかります。」大まとめ役奥山談 8/28時点
出演者
【芸術家 大志】一人ひとりの心の扉をひらけば世界がもっと良くなると信じ、 世界中の子ども達を中心に、延べ23万人から夢を書いた“夢ハンカチ”を集め、毎年富士山の頂上へ届けてきた。2018年には48年ぶりとなる岡本太郎の太陽の塔の内部公開に合わせ、太陽の塔の広場で50,000人の夢ハンカチを使い、世界最大のドリームアートを仕掛けた。これらの活動を収めた6本のドキュメンタリー映画を制作し、全国の学校などで「ゆめ」の上映会や講演会活動を行う。『開星した100年後の地球』を創りあげるために、現在は大阪・関西万博2025にて祭のシンボルである『銀河の塔』を立ち上げようとしている。
【山本時嗣】突然の父の死をきっかけに個人事業で独立するも借金や離婚など艱難辛苦を味わう。「現代の渋沢栄一」を求めて、人生の師となる日本一の個人投資家と呼ばれた竹田和平氏と邂逅し株式会社ダーナを設立。作家の人生と事業全体をプロデュースする作家プロデュースという天職を創造。2016年、師の人生最期の教えから魂に火がつき、作家プロデュース10周年で累計発行冊数100冊以上、累計発行部数100万部以上を達成。2020年には、あたらしい世界をリアルにつくる天命を知り、大阪の能勢で自然農エコビレッジをつくりつつ、出版、スクール、イベントをプロデュースする「ニューワールド作家プロデューサー」に。現在は、今年7月に発売した新刊「死を力に。」の出版記念講演を全国で行っている。
【LOBRAVE】愛(LOVE)と勇気(BRAVE)のラブレイブ(LOBRAVE)。かつてヒーローを目指した全ての大人たち、この地球(ほし)にまだ眠るヒーロー達の熱い魂を呼び起こし、奮い立たせるため立ちあがった5人の男達。愛と勇気と笑いと元気を届け、平和を拡げるため日々ヒーロー活動に奮闘する。「誰もがみんな、たった今から ヒーローとして生きていける」。勘違い野郎でかまわない!夢に向かってひた走れ!
【平岡千代】シンガーソングライター / ヨガインストラクター / 音浴ヨガManaiho創業者。元氣の源は、音楽とヨガと自然。母から教わった昔ながらの叡智が込められている唄や、旅先で出逢った美しい景色に湧きあがったメロディを紡ぎ、どこか懐かしい温かな音楽に導かれ歌い続けている。
【兒玉峻】弦楽器奏者。映像が浮かびあがる音色、旅先で見た風景、指先から伝わる感情。素朴なアフリカンハープの音色からエフェクターを駆使した実験音楽まで、自由に弦の波動を遊びつくす空間芸術家。
【奥山省吾】社会芸術事業「純愛プロジェクト」・「グレートインディーズデイ」 総合企画プロデューサー・発起人・主筆・代表取締役
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第2ステージ 2023年9月25日(月) 16:00~18:45

パーマカルチャー(permaculture)って知っていますか?
この単語は、permanent(永続的な)・agriculture(農業)・culture(文化)を組み合わせた言葉で、パーマカルチャーとは「持続可能な暮らし方」を考えること。
日本各地、アメリカ西海岸で豊かな暮らしの実践者たちを撮影した、ドキュメンタリー映画「TERRA ぼくらと地球のくらし方」。これからの地球を希望の世界観で共に創っていこう!と、前向きになれるメッセージがたくさんの映画です。
この映画の後にトークとシェアタイムがやりたい!それがこの映画をここに選んだコダマトチヨの願い。心ある活動家の方々も、全国から集います。都会の人にも届いてほしい。私たちはみんな同じ時代で繋がって生きていること。
出演者
【ソーヤー海(Kai Sawyer)】共生革命家「東京アーバンパーマカルチャー」の創始者。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法、サステナビリティを実践的に学ぶ。コスタリカのジャングル生活で共生を体感する。 国内外でマインドフルネス、パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション、ギフトエコノミーなど、さまざまな活動を行っている。いすみ市に「パーマカルチャーと平和道場」を立ち上げ、共生社会のための実験やトレーニングの場として展開している。二児の父。。。。 著書『Urban Permaculture Guide 都会からはじまる新しい生き方のデザイン』、『みんなのちきゅうカタログ』 YOUTUBE TUP Channel 東京アーバンパーマカルチャー http://tokyourbanpermaculture.com パーマカルチャーと平和道場HP:https://peaceandpermadojo.wixsite.com/home
【佐藤大史(森の美術館 宮城NPO法人)】 imacoco citta農園。森の美術館内正藍染工房。 NPO法人森の美術館副理事長。 お米や野菜の自然栽培農家。森の美術館が手掛けるオーナー会員制の自由参加型シェア農園「アグリゾート森の美術館」の栽培担当。 自身で藍を育て、正藍染工房も開いている。 宮城オーガニックマーケットの主催などの活動をしていたが、一昨年それらの全てを辞め、廃校になった木造の小学校を拠点として、仲間とともに「森の美術館」の活動を始める。 自然の理を理解しようとすれば、食や衣も自分達で産みだせること、コミュニティとしてそれらを分かち合い、暮らしの中で実践していくことを目指している。 2022年、蔵王風力発電建設計画が立ち上がったが、一旦中止を求める。様々な方たちの同意を得、計画の白紙撤回をしてもらった。 その一連の出来事により、「自分を感情に入れずに、誰も敵としない」対話の重要性を学び、仲間とともにそれを伝えることも始める。
【平岡千代】シンガーソングライター / ヨガインストラクター / 音浴ヨガManaiho創業者。元氣の源は、音楽とヨガと自然。母から教わった昔ながらの叡智が込められている唄や、旅先で出逢った美しい景色に湧きあがったメロディを紡ぎ、どこか懐かしい温かな音楽に導かれ歌い続けている。
【兒玉峻】弦楽器奏者。映像が浮かびあがる音色、旅先で見た風景、指先から伝わる感情。素朴なアフリカンハープの音色からエフェクターを駆使した実験音楽まで、自由に弦の波動を遊びつくす空間芸術家。
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第3ステージ 2023年9月25日(月) 19:30~21:00

秋田の美しい里山に大規模な風力発電計画があり、そのことをみんなで考えるきっかけにしたい、という願いから生まれた「ルキオラ音楽隊」。普段秋田で農業やお店を営んでるメンバーがこの祭典でつながる あなた や 仲間たち に届けたい想い。
「未来を生きる子供達のためにも、話し合い、寄り添い合い、より良い方へ調和していく、優しい世界になりますように。可愛い子どもたちの未来が、どうか緑あふれる豊かな日本でありますように。」
彼らの 純粋な愛のメロディー を聴いて、祭典1日目を振り返りあなたが感じたもの。それが“はじまりの日”最大のギフトかもしれません。
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